グルメにはまる!幸せはマネーじゃないけど権利収入をば!

グルメにはまる!幸せはマネーじゃないけど権利収入をば!

アメブロ記事に5年以上前から「歩くるるぶの体験記」として自然スポット散策や、何らか本に載ったグルメスポット巡りに夢中になりました。

 

今の仕事はピッキング作業してますが、この誰にも絶対負けない自信のあるブログを本にして世の人々に多く見てもらいたいと懇願します。

 

夢中になってグルメスポットをガンガン訪問し写真撮りまくりアメブロにたくさん載っけていきました。

 

しかもガイドブックに載ってるような当たり前のことばかり書くことなく自分独自の着眼点で拾った体験したこと、食べたことをアメブロで載せてたら
多くの読者さん達が立ち寄るようになりました。岡山県だけでなく名古屋大阪東京四国山陰地区などもたくさん載せているので、会ってみたいという経営者さん、グルメライターさんもおられアメブロを通して実際お会いして、普通に話したりライブを楽しむことができたので嬉しいです。

 

今は食品会社でのピッキング作業で疲れていることも多いけど休みの日にこういう海が見える温泉とかバイキングスポットや花見スポットに行くとうまいこと充電できます。

 

このアメブロ記事をなんとか本にしたいので、勇気だしてどこか出版社さんに依頼してみようと思います。

 

もう岡山県では私のアメブロが観光とグルメの合わせネタ記事としてはナンバーワンなのであとは本にしてどこかのテレビで放送され、また新聞に載るとビッグチャンスが待っていると予感します。

 

私のアメブロですが四国でも高松や近場は多くても愛媛や高知、徳島はまだ載ってません。

 

 

 

5年以上前は高知も徳島も九州も行ったのに近年いけてないので改めてそれらのメジャースポットの自然、美術館、温泉、グルメなスポットをアメブロにアップして発信していきたいです。

 

一回の旅行に何箇所もスポットにいくので一スポットにつきがっつり見てるんだなあという印象を与えていると思います。

 

今までと同じように 安くてワクワクするグルメスポットなど食べ歩きイベントも行って喜びを伝播していけたらいいなと思います。絶対メジャーになります。」

 

 

お金だけがすべてじゃないけど、権利収入みたいになるなら貪欲になるつなげる必要がある。

 

 

 

 

過去に3回だけ自分の所有していた車の売却をした経験があります。

 

 

ここではそれらのうちで、2回目の私が23歳の頃、売却をしたエピソードについて今から触れたいと思います。

 

 

 

私はそれまでは、工場勤務に就きながら愛車のダイハツ社が製作した軽自動車の中古車であるミラを運転して通う日々でしたが、ハンドルの自由が利かなくなり、このためTOYOTA社製のこれもまた中古車であるカローラコロナシリーズを約80万円で購入し、通勤をしていました。

 

 

 

 

このカローラシリーズは、中古車でありながら中々な仕様になっており、AT(オートマチック)式で運転もかなり楽であり、ミラーなども自動操作が可能であり、とても優れた1500ccクラスの車体でした。

 

 

 

台風の中等においても大変運転がしやすく、車体が低いので雨風などを回避しやすい造りになっていましたので、本当に助けられました。

 

 

 

 

そして工場を24歳の頃の5月に退職し、その後アルバイトや期間工員などをやりながら過ごしたりしていましたが、その際も乗用車ならではの優れたクッション性がものをいい、良い感じで通勤が出来、雨の日なども最初から付いているエアコンで曇りを止めたり等々、本当に助けられました。

 

 

 

 

そうしながら6年半間の間、このカローラに乗り続けましたが、また今度は28歳の頃、今度は縫製業の工場での勤めをし始めた際の半年目に、カローラ自体の老朽化のせいもあってか、バッテリーがダメになったうえ、電気系統にトラブルなどが頻発をするようになりました。

 

 

 

そしてまた、以前に乗車していたミラの購入先である車整備工場の社長さんに相談をする事になりました。

 

 

 

 

その結果、以前のミラの場合とは異なり、今度はやはり老朽化によるカローラの車体自体の痛みや電気系統部分の配線の弱化などの深刻さがある点を指摘されました。

 

 

 

 

このため、お気に入りのカーステレオのみを取り外したうえで、老朽化といった事情もあり、今度は5万円程度で買取での下取りをしてもらうことになりました。

 

 

以前のミラでの場合もそうでしたが、やはり私の両親とのこれまでのお付き合いがある社長さんでしたので、今回のカローラの下取りでの場合においても大変親切に応じてくれましたので、5万円程度で0円の価値しかないようになっていたカローラの買取をしてくれた事に、今でも私は感謝をしています。

 

 

 

 

そしてこのカローラと引き換えに社長さんのところから購入した車は、スズキ社製のジムニー(97年式)の当時の最新式の車両でした。

 

 

 

 

660CCクラスの軽自動車でありながら、1500CCのカローラには引けを取らない4駆車ならではの馬力と荒れ地や坂道を走れるその耐久性が、さらにそれ以後における私の約13年間を支えていくことになります。

 

 

 

以上が、2回目の自分の自家用車であるカローラの売却でのあらましでしたが、今回のようなケースは、やはりこの場のようなところで記事として公開をしたりしていく事がのぞましいと考え、書かせて頂きました。この記事をよまれたりしている方の中にもきっと、車の売却などの面であまり快い思いなどをされたりした方などはいないと思います。

 

 

 

安く買い取られたうえで、それを今度は別の店舗の店頭などで高い値段で売られたりしていた等々、皮肉な様子を目にした苦い経験をされた方などもおられるとは思いますが、やはり、買取をしてもらううえにおいても、このような人同士の繋がりを利用したりしていく方法もあるということを、記事を読まれているみなさんにも理解をしてもらえたらなと、一念発起して一部始終を書かせて頂いた次第です。

 

 

 

車を売るのはたやすいが、その行為自体に対しての見返りを求めたりする事が、現在という時期は大変厳しい現実性を帯びた時代である事には間違いがありません。少しでもそうした時代においての車の売却面においての参考にこの記事がなってくれたらと、私自身は願う次第であります。

 

 

正当な権利収入の稼ぎ方!労働収入だけでは資産が増えない

 

 

確実性がある仕事は時給制やサラリーマンの仕事だ。結局のところどこかに雇われている感覚で言うと限界がある。

 

 

権利収入を掴むのは土日にどれだけ仕事できるかって話。

 

 

借金返済

 

 

 

権利収入を稼ぎながら、借金返済をする場合には気合の部分が非常に大きくなる。

 

 

睡眠時間を削ったり、自分でできる事を冷静になって考える事。